失礼しますが、今回は投稿者の孫娘の通称、なっちゃんが、ブログを書いていきます。ニュースで見た情報などを基にして、ここに載せていきたいと思います。今現在、北海道の千島列島付近で、マグニチュード8.8を超える巨大地震が発生する可能性があり、そして専門家の発言によると「いつおきてもおかしくない」とのことです。大津波警報は北海道から関東付近まで、津波の最大の高さは30mで、津波、二次災害、低体温症などの災害関連死による死者は最大10万人にも及ぶというとても被害の大きい地震が起こるという予測がされています。この地震が起こるという根拠としては、今、太平洋プレートが北アメリカプレートを引きずり込んでいて、膨大なひずみを起こしていて、そして一気にひずみが解放されると、とても大きな揺れが起きて、この地震が発生するというわけです。そして千島列島付近では、マグニチュード8.8以上の地震が300~400年に一回の間隔で発生していたのですが、前回の超巨大地震からすでに400年が経過しておりまさにもう満期を迎えているため起こる可能性がとても大きいと言えます。そして津波は2011年3月11日に発生した東日本大震災クラスの超巨大津波が予測されていて、わたしはかなりやばい状況だと思います。このような災害が起きた時のために、私が大切だと思ったことは、避難場所の確認、食料、飲料水などの最低限の生活用品を備蓄するのが大切だと思います。逃げたり安全場所に行かないと、大規模な被害にあったり、最悪死亡してしまう恐れがあり、食料や水がないと栄養不足など脱水で死んでしまうことがあります。もちろん衛生用品も忘れないように。そんな中でも希望は忘れないように。忘れたら生き残る可能性はぐんと下がると思います。

大地震 いつ起こるかも 分からない   

そんな中 失わないで 希望をね

土曜日から来ていた小学校四年生の孫娘が、私のブログを見て書きたいと言って、書いたのがこれです。一切手は加えておりません★